豊桑産業グループシンボルマーク

豊桑産業、そしてグループのシンボルマークは「桑の木」をモチーフにデザインされています。当社創業の地、愛知県丹羽郡扶桑町はかつては養蚕業が主産業で桑畑が多くあることから扶桑町と付けられました。

シンボルマークにはそんな故郷への感謝の想い、そして、実をつけ、花もつける「桑の木」のように当社も「関わる全ての人々の実を開かせる、花を開かせる存在でありたい」という企業としての考えが込めてられています。

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